まだ遅くない 痛い・つらい・歩けない 『骨呼吸体操』

まだ遅くない 痛い・つらい・歩けない 『骨呼吸体操』lin01
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<説明> 
「骨呼吸体操」をすると…転ばない身体になります。よく動けるしなやかな身体に変身できます。60歳になっても70歳になっても登山や海外旅行にも行けます。すでに1000人が変化を実感! 

-本書の内容-
本書は、いくつになっても元気に動き続けられる「ミラクル・ボディー」になるために、基本となる三つの体操(骨呼吸体操)を紹介しています。
この体操は、普通の運動や体操とは身体の動かし方が少し違います。痛くても、つらくても、すぐに始められるのが特徴です。
・正しい身体の使い方を覚えれば、転ばない身体になります。
・正しい身体の使い方を覚えれば、よく動けるしなやかな身体に変身できます。
・正しい身体の使い方を覚えれば、60 歳になっても70歳になっても登山や海外旅行にも行けます。
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骨を強化し、健康な身体に戻す三つの体操とは?
(1)お面の呼吸
アゴの骨を整え、口や鼻、耳、目を形づくっている骨に活力を与える運動。
(2)尻尾の呼吸
尻尾の呼吸は、腰と背骨の力、特に腰やお腹(丹田)、仙骨といった身体の根源的な部分の活力(元気)を高める体操。
(3)楽坐の呼吸
柔軟な足腰(の骨)をつくる体操。「楽坐」という鎌倉時代の武士が好んだ、すぐ動き出せる躍動的な坐り方を取り入れている。
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期待できる身体の変化
身体(全身)が軽くなる/呼吸が楽になる/足腰が強くなる/肩こり・腰痛がなくなる/腕が上がるようになる/ヒザが曲がるようになる/姿勢がよくなる/スタイルがよくなる/若く見られるようになる/心身のバランスが整い、心が落ち着く/
生命力があふれて元気になる など
音楽評論家・作詞家 湯川れい子さん推薦!